2009年03月10日

銀座眼科でまた感染症のニュースがありました。。

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銀座眼科でまた感染症のニュースがありました。。

3月9日17時45分配信 時事通信

 東京都中央区の「銀座眼科」(溝口朝雄院長)でレーシック手術を受けた患者67人が感染性角膜炎などを発症した問題で、医療被害救済などに取り組む医療問題弁護団は9日、厚生労働省で記者会見し、ほかに少なくとも2人が角膜炎などを発症した疑いがあることを明らかにした。
 都中央区保健所によると、67人は全員、昨年9月から今年1月に同手術を受けた。
 しかし、同弁護団によると、2007年3月と7月に手術を受けた会社員女性(29)と自営業男性(34)が、角膜炎などを発症。2人とも転院して治療したが、今も視力低下やドライアイなどに苦しんでいるという。弁護団には、ほかにも数件の被害相談が寄せられたという。 
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posted by 銀座眼科 感染症 レーシック at 18:37 | Comment(45) | 銀座眼科レーシック料金比較 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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